白瑠璃色(古代ガラス色)とは
奈良東大寺正倉院の宝物に「白瑠璃碗」と呼ばれている
ササン王朝ペルシアのカット・グラスが収蔵されており、
そのガラスの色を現代に再現したやや黄色みを帯びた古代ガラス色。